2014年6月18日水曜日

YOSAKOIソーラン2014 その1

あれ?もう三日たってる。

やだ、1日ってはやい。

てなわけで、今回は日常のはなし。
ほんとはPSO2内で【新訳・浦島太郎】とかあったんですが写真も無いし『YOSAKOIの事を書け』との声があったので書いてみましょうか、、、
ちなこれも写真は一切ありません。まじで。








まずは軽く説明を。

YOSAKOIソーランにはかれこれ15年程通っています。
参加は別チームで1回と今のチームて3回。


で、「どうせ踊るならチーム入った方がいんじゃね?」と今のチームに入った次第です。

このチームは大賞を目指すチームではなく、お祭りを楽しみ 、そしてお祭りを観に来た人を楽しませるのが目的であり、そのため衣装もバラバラ(コスプレ、キグルミ、ゴスロリ、祭半纏etc.)、振り付けも基本はあるけど自由、曲も同じのを使い続け、さらにはパレードコースなどにお客さんを巻き込んでもいいというとても自由なチームなのです。

文句があるとすれば札幌のチームなので練習いくだけで片道三時間かかることでしょうか、、、




さてさて。

YOSAKOIソーランは六月の第1土日を本祭とし、前日の夕方から踊り始めます。

で、YOSAKOIソーランはトラックにスピーカー等を積み込んだ地方車を使い曲をを流します。

各チーム色々工夫して様々な飾りをしています。

ちなみにうちのはすごいシンプルで、骨組みと垂れ幕、あとは全チーム中唯一の生バンドなので広めのスペースが確保されてるだけ。

なので地方車は本祭前日金曜の午前中から作ります。正直あり得ん

毎年金曜は休みがとれず、5時出勤14時退社そのまま3時間以上かけて札幌ホテルチェックイン18時位に踊って初日終了だったのですが、今回は運良く金曜から休みがとれたので地方車作製のお手伝いに行きました。

田舎者ゆえあまり道を知らんので同行している友人に地図を持たせ、いざ石狩市の海水浴場駐車場へ!

、、、1人だと思った?残念2人旅でした!!

コホン

内陸にすんでるので久しぶりに海をみてテンションあげる2人。

少し遅れて目的の駐車場に着くと、、、



「誰も居ない、、、」



地方車の影も形もありません。

首をひねりながら携帯を確認すると『場所変わりました☆テヘペロ♪』的なメールが。

、、、うそーん。
《続》

1 件のコメント:

  1. |д゚ )つづきまだかなーとせっついてみる

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