ヤスミ落ちないかなぁ、、、
こたっちゃんがレベル上げをすると言うのでレツィービートさんと3人で雨風ハードに。
キャンプシップに降りてすぐキャス男のトーンズさんが入り4人パーティー完成!
1周目は残り5分位で結晶が出たのですが、すぐにロックベアが出てきてしまいバーストが起きたときには残り1分程度で未消化のまま終了。 2周目はエリア2に入った瞬間結晶失敗のアナウンスが流れ、おとなしくぐるぐる。
ま、リーダーとしては相変わらずで回る方向やらなんやら上手く回せなかったのですが、、、
キャンプシップに戻り、こたっちゃんがロビーに戻ってる間にちょこちょこ雑談。
「ときにトーンズさん、、、フレンド登録は投げても大丈夫でしょうか?」
「是非!」
「あ、私も良いですか?」
ふふふ、今回は自分から言えたよ!
するとこたっちゃんから「ベリーハード開放オーダーが出たー!」とのこと。
丁度トーンズさんも同じ位のレベルだったので聞いてみる。
「トーンズさん、ベリーハードは行ける人ですか?」
「今そこで困ってますw」
それは好都合、と全員でオーダーに向かうことに。
レツィービートさんの充電がヤバイのでボス一直線で、できるなら皆そろって全部やりたいじゃないか!
一番手間がかかりそうなクォーツドラゴンから向かったのですが、流石に4人がかりではひとたまりもなかったらしくものの数分で沈めることができた。
「速いw」
「すごい!」
「これなら間に合うか?!」
続いてスノウ夫妻、ヴァーダーと向かう。
道中はトーンズさんが鼻を利かせ出口を見つけて行くためあまり迷わずボスまでいくことができた。
坑道エリア2等は珍しく出口まで一直線というマップだった。
ボスは、、、まぁ、、、御愁傷様です。
キャンプシップに戻りレツィービートさんが充電切れの為ログアウトし、コフィーさんに報告を済ませた二人とロビーで雑談。
「とーさんありがとー」こた
「とーさん、、、別の意味に聞こえる」俺
「なんだ息子たちよ」とーさん
たち?!
「あれー、、、俺おっさんよ?w」
「しゃちょーが・・・息子・・・」
「キャストですから」
忘れてた!
「おぉう、、、俺が息子か、、、
ぱ、、、、、、ぱぱ?」
「こんなに立派になってとうちゃんうれしいぞ!」
うむ、ノリのいい人だ!
その後も自分が着替える度にツッコミが入る。待望のツッコミ役だ!
「貼り付く笑顔は狂気の証!キュアリリーパ!!(周囲)」
「何やってんだあんたは!w」
その後もなんやかんやあってこたっちゃんもログアウトしたあとにトーンズさんから「チームに入れてくれませんか」との申し出が。
あれ?確かチームにはいってた気が、、、聴くと「レベルも合わず馴染めてないので抜けた」とのこと。
一応チームの現状を説明をして、それでも、との事だったのでチームにスカウト。
いや、、、ほんとにネタの為に作ったチームにこんなに人が入ってくれるとは、、、嬉しい限りだ。
さておき、新しい
これからもよろしく!!
相方は恐らく「あざとい羽毛は腹黒の香り!キュアラッピー!」なんですね。
返信削除おとーさん!流石キャストさん、解っていらっしゃる……あれ、何だろうこのときめき。
社員さん加入おめでとうございます!これでまた黎次さんの懐が……いえ冗談ですw
欲を言えば立ち会いたかったなあ。やはり一縷の望みを託して買うべきか、ポータブル充電器(電波障害が起こらない……らしい)。
>ユク様
返信削除ラッピーだけで5色そろってしまいますから、きっと途中参加の立ち位置が一番しっくりくるかなぁ。
ふふふ、じわじわ社員が増えてきてます。
いつか「ラグズにアークスタイムズ編集部あり!」と言われるようになる日は、、、来ませんね、きっと。
ポータブル充電器、、、電波障害無く充電出来るなら、、、
楽しい時間が増えるのはいいことです、、、よね?